
- 大会概要
- コース
- アクセス
- 参加者の皆様へ
- リザルト
- イベント規約
江戸と武蔵を結び、人々の暮らしと文化を運んできた道、川越街道。そして山々へと続く児玉街道。大名が利用していた主要街道である中山道とは異なり、旅人や商人が行き交い、城下町のにぎわいを支えてきたこの街道を歩いてみませんか。
川越街道の始点である板橋をスタートして小江戸である川越へ、そこから更に児玉街道を通り東松山市(高坂宿場付近)までの約50kmを歩きます。
歴史の道、川越街道を歩き小江戸川越では城下町の面影を残す町並み、成田山川越別院、川越城跡を巡り、 そして静かな田園風景を楽しむことが出来ます。
本イベントはアップダウンが少ない郊外を歩くため、50kmを始めて歩く初心者でも参加しやすいコースとなっていますので、完歩を目指して歩くことが出来るかと思います。
「江戸から小江戸_川越ウォーキング」はCHYLIMウォーキングでは「ミドル」カテゴリーになります
| イベント名 | 江戸から小江戸_川越ウォーキング |
| 開催日 | 2026年6月6日 |
| 距離 | 54km |
| 受付会場 | 板橋区加賀公園 (予定) |
| スタート時間 | 8:30 |
| ゴール会場 | 東松山市五領沼公園 (予定) |
| 制限時間 | 13時間 |
| 関門 | 関門あり |
| エイド | 約20km間隔で2箇所 |
| 参加費 | ¥8,000 |
| 参加条件 | ・13歳以上で、万全な健康管理のもと、時間内のゴールを目指せる方 ・15歳以下は親族の同伴が必要 ・持病のある方は必ず医師の許可を得ること ・介助が必要な方はご自身で確保した介助者と一緒に参加すること。但し介助者の申込みも必要になります ・交通ルールや大会規制を厳守できる方 |
| 申込み締め切り | 2026年5月31日 |
| 後援 | 東松山市(予定) |
| 主催 | キューウォーク協会 |
※コース、アクセス等は上部タブで切り替え
コースマップ
コース情報
見どころ
川越城本丸跡

川越城は江戸城を築城した太田道真・道灌父子によって築城され、関東七名城の1つです。1848年(嘉永元年)に建られた本丸御殿の一部が現存しています。本丸御殿大広間が現存しているのは、日本では川越城の他には高知城のみです。埼玉県指定文化財に指定されています
桜見が出来る通りがあります。特に辰巳の森緑道公園は日中に桜見が出来ます(例年は屋台も出ています)。このほかにも木更津市などでも桜を見ることが出来ます
アクセス
スタート会場
スタート会場:東京都板橋区加賀公園(予定)
確定次第情報を更新します
ゴール会場
ゴール会場:東松山市五領沼公園(予定)
確定次第情報を更新します
5月25日頃に参加者さん用の情報を更新します
参加者の皆様
プログラム
コース
参加者受付案内
ぐるっと東京湾ウォーキングLINEグループ
イベント規約
- 本イベントは参加者個人の目標達成およびコミュニケーションを目的とするものであり、順位およびタイムを競う競技ではありません
- 本イベントを実施するにあたり、特別な交通規制の申請はしておりません。参加者は道路交通法を厳守すること
- 参加者が途中でリタイア、棄権と判断した場合は必ずイベント運営者もしくはイベント関係者まで必ずその旨を連絡すること。連絡を怠りイベント運営および主催者に損害を与えた場合、主催者は該当参加者に損害賠償請求できるものとします。
- 以下の行為が認められた場合、主催者判断により参加をお断りもしくは失格とし、参加費の返金には応じない
(1) 申込内容に意図的な虚偽が認められて場合
(2) 参加者および一般者に迷惑行為を行い、イベント運営に支障をきたすと主催者が判断した場合
(3) イベント運営者、関係者および主催者の指示に従わず、イベント運営に支障をきたすと主催者が判断した場合
(4) 道路交通法や交通マナーを守らず、イベント運営者、関係者および主催者の度重なる注意にも従わない場合
(5) 傷害や身体的異常等により医療スタッフおよび主催者が走行不可と判断した場合
注意事項
- ウォーキング中に体調の異変を感じた場合は、無理をせず中断し、本部に連絡してください。
- コース上にルートを示す標識を設置しますが、全てをカバーするものではありません。標識のみに頼って歩行した場合、コースから外れる可能性があるため、必ず配布した地図(グーグルマップを含む)を確認して歩行してください
- 夜中に大声を出して歩行しないようにしてください
- 公共、コンビニエンスストアなどのトイレは綺麗に利用してください。エイド以外のトイレ利用の許可は申請していませんので、節度ある利用でお願いします
- 基本的にリタイアはエイドでお願いします。
免責事項
- 参加者は自身の体調管理のもと、イベントに参加すること。イベント中に発生した全ての病気、心筋梗塞、心臓発作、傷害またはそれらによる後遺症にたいしてイベント運営者、関係者、主催者は一切責任、損害賠償を負いません
- イベント開催中の事故、傷病等に関して、イベント運営者、関係者および主催者は主催者側が加入した保険の範囲内を補償し、それ以上の補償はいたしません
- 参加者が参加者自身・あるいは第三者に与えた損害・損失等についてイベント運営者、関係者および主催者は一切その責任、損害賠償を負いません
